2018年07月10日

乳歯のお話

こじまデンタルクリニック(歯科、小児歯科、歯科口腔外科)
名古屋市緑区潮見が丘2-17
052-899-3050


乳歯のお話
KAOKU 乳歯ケース 乳歯入れ 赤ちゃん用 乳歯ボックス 記念 トゥースボックス 木製 写真入れ可能 名前と抜けた日シール付き(日本語表記) 乾燥用綿付き うぶ毛を入れるミニボトル付き 男の子 女の子 (木製)

こんにちは、梅雨に入り雨の日が続いていますが、いかがお過ごしですか。

今日は乳歯のお話をさせていただきます。

お子さんの乳歯は7か月ごろから生え始め、3歳ごろに生えそろいます。
そして、早いと6歳ごろから生え変わります。
徐々に乳歯が抜けて永久歯に生え変わっていきます。
みなさんは、お子さんの抜けた乳歯はどのように保管していますか?

歯医者さんで抜いた時には、小さい歯のケースに入れてお渡ししています。
ただ順番に抜けてくるので前に抜けた乳歯がどこかに行ってしまうこともあるかと思います。

乳歯を保管しておくのにちょうどいいケースを見つけたのでご紹介します。
調べてみるといろいろな種類のケースがありお子さんの成長記録としてとてもよさそうです。

ほかにもお子様の口の中でお困りのことがありましたらお問い合わせください。





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2018年07月03日

フッ素のお話

こじまデンタルクリニック(歯科、小児歯科、歯科口腔外科)
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フッ素のお話
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こんにちは、暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか。
今日はフッ素塗布のお話をさせていただきます。

お子さんのフッ素塗布の必要性はご存知の方が多いと思いますが、
乳歯、永久歯ともに生えてすぐは弱く、虫歯になりやすい状態です。
フッ素を定期的に塗ることで、Caなどのミネラル成分が歯に吸収されます。
Caなどのミネラル成分を吸収すると丈夫な歯になり虫歯になりにくくなります。
歯が生え始めてから中学生くらいまではフッ素を定期的に塗ることをおすすめします。

小さいお子さんでもキッズスペースで遊びながらお待ちいただけます。
保育士も在籍していますので一度お問い合わせください。





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